執筆者 西嶋 華園 | 2010年5月 29日 | 華園ブログ
第4回関西古典研究会より帰って参りましてプログ書き始めました。
少々寝むとおございますが少し書きだしてみたいと思います。
関西古典も4回目となったわけでした。
次は、当然5回目。
これが続いていくのは、嬉しいですね。
すごっ!!って。
みんなも、前回よりもまた親しく打ち解けて、まったく
違和感がないように思いました。
あまり緊張感がなくなった?
初めての方は、そんなこともなかったのかもしれませんが。
自分のお社中だけにいては、わからないことが沢山あると
思います。
わからないことというのは、想像も出来なかった世界が開
けていると思います。
他の方の書きぶりとか
筆はどんなものを持っているのとか 紙もだし
いろいろ見張るものがあると思います。
いっぱい刺激を受けて、また明日続きをやる。
明日出来なきゃ、明後日やる。
古典から創作へなんて、ほんまにややこいもんね。
でも、このややこいのは自分だけじゃなくて
みんな苦労してるんだと思えば、また、頑張れるかな?
楽しかったです。

- 一日の成果 ずらりと並びました
参加者の皆さん、全員に、ありがとうございました。
すんごく眠いです。
今日は、体しっかり休めてください。
みなさんも。
しかし、このままでは寝られないからお風呂に入ります。
じゃ、おやすみなさい。
しかし、なんか名残惜しい感じ。
なんかね、楽しかったんです!!
みんな、それぞれにがんばっているんです。
話す・交流しあうのって、あらためていいねと思いました。
ひとりでですが、拍手してブログを書き終わります。
執筆者 西嶋 華園 | 2010年5月 28日 | 華園ブログ
いっつもいっつもいっつも
弾んで弾んで弾んて゛
いたいいたいいたいいたいいたいーーーぃ!!
うまくゆかないこともあって
でも
気もちを絶やさないでいつも弾んでいたい
絶やさないで絶やさないで絶やさないで
明日は関西古典研究会。
あの方も、あの方も、そしてあの方も。
みんなの顔を思い浮かべながら書いてます。
幅は広くても、同じ方向を向いているみんなが
集まるのは楽しいですね。
喜びです。
お稽古行こう。
執筆者 西嶋 華園 | 2009年6月 21日 | 華園ブログ

午前9時前の様子
古典研究会に参加しました。
もうしばらくしたら、始まります。
古典研究会に、また、きちゃったじゃないけど、結構やみつきになっています。
古典・創作、難しいんだけど。
行くとなると、助講師となって参加させていただくことになります。
行くなら、お役に立てればいいなと思いますが。
大それたことは出来ないとしても。
今までの経験で、不意な角度からで、目から鱗のこともあるし、と思って。
スイッチオン。
教えると言っても、教わっていますが。
この熱が、ずっとずっと冷めませんように。
執筆者 西嶋 華園 | 2009年1月 9日 | 華園ブログ

右から大槻葉月先生、中村汀花先生、私
新春恒例になった、第24回毎日現代書・関西代表作家展
近鉄 阿倍野に行ってきました。
玄游会の中村汀花先生も、当番の日ということだったので、ワクワクして行きました。
受付に少しお邪魔して、写真を撮らしてもらいました。
来週には、玄游会の祝賀会で逢いましょう~♪

14時からの揮毫
14時からの揮毫
三人の先生が、近代詩・仮名・漢字の順で、揮毫されました。
私達は、二階席から観覧しました。
玄游会会員、二階席から一階の小藤先生を発見。
関西古典研究会で親しくなったので、今日は、沢山話して帰りました。
たのしゅうございました。一年、始まるよ。
執筆者 西嶋 華園 | 2008年12月 15日 | 華園ブログ
キャンパスプラザ京都において、第二回関西古典研究会が開催されました。
開始10分前
国会議事堂か?と、思わせるような雰囲気・・・椅子もゆったりとしてました。
午前中は風信帖、午後は始平公造記の勉強をしました。
初めての方も、結構ちらほら。
古典研究会というと、それを聞くだけで、気遅れしてしまわれる方も多いようですが、
一日時間に追われながらもやり遂げてみると、
達成感・充実感が、じわじわと味わえるのではないかと思います。
二回目となれば知り合いも増えて、会話が弾んでいました。
『継続は力なり』DNAに組み込んでおきたいね。
ぜひ、来年も、再来年も・・・もう、10年もたっちゃったね・・・こんなに増えるとはわからなかったという風に、
仲間が増えるといいな。
では、今日の古典研究を勉強したところで、検定試験に繋げていってください。
ご苦労様でした。
また、逢いたいね。
班ごとの会長の参考揮毫。
随時、添削も行われました。
後半、作品が見違えるように
良くなっていきました。
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