第4回関西古典研究会

第4回関西古典研究会より帰って参りましてプログ書き始めました。
少々寝むとおございますが少し書きだしてみたいと思います。
関西古典も4回目となったわけでした。
次は、当然5回目。
これが続いていくのは、嬉しいですね。
すごっ!!って。
みんなも、前回よりもまた親しく打ち解けて、まったく
違和感がないように思いました。
あまり緊張感がなくなった?
初めての方は、そんなこともなかったのかもしれませんが。
自分のお社中だけにいては、わからないことが沢山あると
思います。
わからないことというのは、想像も出来なかった世界が開
けていると思います。
他の方の書きぶりとか
筆はどんなものを持っているのとか 紙もだし
いろいろ見張るものがあると思います。
いっぱい刺激を受けて、また明日続きをやる。
明日出来なきゃ、明後日やる。
古典から創作へなんて、ほんまにややこいもんね。
でも、このややこいのは自分だけじゃなくて
みんな苦労してるんだと思えば、また、頑張れるかな?
楽しかったです。

一日の成果 ずらりと並びました

参加者の皆さん、全員に、ありがとうございました。
すんごく眠いです。
今日は、体しっかり休めてください。
みなさんも。
しかし、このままでは寝られないからお風呂に入ります。
じゃ、おやすみなさい。
しかし、なんか名残惜しい感じ。
なんかね、楽しかったんです!!
みんな、それぞれにがんばっているんです。
話す・交流しあうのって、あらためていいねと思いました。
ひとりでですが、拍手してブログを書き終わります。

いつもいつもいつも

いっつもいっつもいっつも
弾んで弾んで弾んて゛
いたいいたいいたいいたいいたいーーーぃ!!

うまくゆかないこともあって
でも
気もちを絶やさないでいつも弾んでいたい
絶やさないで絶やさないで絶やさないで
 
明日は関西古典研究会。
あの方も、あの方も、そしてあの方も。
みんなの顔を思い浮かべながら書いてます。
幅は広くても、同じ方向を向いているみんなが
集まるのは楽しいですね。
喜びです
お稽古行こう。

ずっとずっと、玄游古典研究会

午前9時前の様子

古典研究会に参加しました。

もうしばらくしたら、始まります。
古典研究会に、また、きちゃったじゃないけど、結構やみつきになっています。
古典・創作、難しいんだけど。
行くとなると、助講師となって参加させていただくことになります。
行くなら、お役に立てればいいなと思いますが。
大それたことは出来ないとしても。
今までの経験で、不意な角度からで、目から鱗のこともあるし、と思って。
スイッチオン。
教えると言っても、教わっていますが。
この熱が、ずっとずっと冷めませんように。

第24回毎日現代書・関西代表作家展

右から大槻葉月先生、中村汀花先生、私

新春恒例になった、第24回毎日現代書・関西代表作家展
近鉄 阿倍野に行ってきました。
玄游会の中村汀花先生も、当番の日ということだったので、ワクワクして行きました。

受付に少しお邪魔して、写真を撮らしてもらいました。
来週には、玄游会の祝賀会で逢いましょう~♪

 

14時からの揮毫

14時からの揮毫

三人の先生が、近代詩・仮名・漢字の順で、揮毫されました。
私達は、二階席から観覧しました。
玄游会会員、二階席から一階の小藤先生を発見。
関西古典研究会で親しくなったので、今日は、沢山話して帰りました。
たのしゅうございました。一年、始まるよ。

第二回関西古典研究会

キャンパスプラザ京都において、第二回関西古典研究会が開催されました。

開始10分前
国会議事堂か?と、思わせるような雰囲気・・・椅子もゆったりとしてました。

午前中は風信帖、午後は始平公造記の勉強をしました。
初めての方も、結構ちらほら。
古典研究会というと、それを聞くだけで、気遅れしてしまわれる方も多いようですが、
一日時間に追われながらもやり遂げてみると、
達成感・充実感が、じわじわと味わえるのではないかと思います。
二回目となれば知り合いも増えて、会話が弾んでいました。
『継続は力なり』DNAに組み込んでおきたいね。
ぜひ、来年も、再来年も・・・もう、10年もたっちゃったね・・・こんなに増えるとはわからなかったという風に、
仲間が増えるといいな。

では、今日の古典研究を勉強したところで、検定試験に繋げていってください。
ご苦労様でした。

また、逢いたいね。

班ごとの会長の参考揮毫。
随時、添削も行われました。
後半、作品が見違えるように
良くなっていきました。