行動を続ける

古典研究会の資料とパワーポイントは、完了。

当日までに、シュミレーションをしなくてはいけないけれど、まだ先にやらなくていけないことからやりましょう。

洗濯の後、古典研究会の臨書と創作に再び取り掛かる。

毎日展の鑑別していただいた作品、3点、夕方にポストに入っていました。

19日(日)関西創玄の総会と研修会に3点の作品を持って行きます。

いつもドキドキしながら封筒を開ける。

『えっ”』

そうなんやぁ。

『えっ”、違った…』でした。

(^ν^)

25と26日は、本部研究会。

いつもと違う道

ふれあい会館のお稽古日に、いつもの駐車場ではなく、少しだけ歩く駐車場に変えました。

公園の横を通る道に、花が植っています。

この花、見たことないような気がすると思って写真を撮りました。

いつもと違う道に、なにか気分を良くして帰りました。

2026版

玄游京都展ハガキ 

今年のハガキが出来上がってきました。

2026年の色は

“心満ちるハートフェルト・ピンク”だそうですので、ピンクにしました。

心満ちる京都展を目指します。

堀川御池ギャラリーのホームページに、準備でき次第、ご紹介いただきます。

そちらも覗いてみてください。

風光る

桜は、あっという間に青葉に変わりつつあります。

寂しげな薔薇の木が、急に急に、新芽をつけてきました。

びっくりするほどに、あちらの花も、こちらの花も、グングン伸びてきました。

やっと春の到来。

気持ちいいね。

歴史の1ページを刻む

京都会で、初競書審査をさせていただきました。

幼年から3年生でした。

本部より植田先生にお越しいただきました。

審査員6名

白波瀬先生

桑島先生

瀬瀧先生

大槻先生

中村先生

西嶋

サポートに芦田先生に参加いただきました。

お弁当いただき、しっかり休んで、またスタートいたしました。

みなさんの力で成し遂げることができました。

ほんとうに、ありがとうございました。

去年から言い続けていた

『禿げそう』を思い出しましたが…。

今後のことは、本部、みなさんのご意見をお聞きして検討していくことになりますでしょうか。

テレビつけたら、さださんの、はなむけの詩からの負けないでいけと流れてきた。

今日は、京都会で競書審査を行なった、歴史の1ページを刻む日となりました。

大変お疲れ様でした。