いつもと違う道

ふれあい会館のお稽古日に、いつもの駐車場ではなく、少しだけ歩く駐車場に変えました。

公園の横を通る道に、花が植っています。

この花、見たことないような気がすると思って写真を撮りました。

いつもと違う道に、なにか気分を良くして帰りました。

2026版

玄游京都展ハガキ 

今年のハガキが出来上がってきました。

2026年の色は

“心満ちるハートフェルト・ピンク”だそうですので、ピンクにしました。

心満ちる京都展を目指します。

堀川御池ギャラリーのホームページに、準備でき次第、ご紹介いただきます。

そちらも覗いてみてください。

風光る

桜は、あっという間に青葉に変わりつつあります。

寂しげな薔薇の木が、急に急に、新芽をつけてきました。

びっくりするほどに、あちらの花も、こちらの花も、グングン伸びてきました。

やっと春の到来。

気持ちいいね。

歴史の1ページを刻む

京都会で、初競書審査をさせていただきました。

幼年から3年生でした。

本部より植田先生にお越しいただきました。

審査員6名

白波瀬先生

桑島先生

瀬瀧先生

大槻先生

中村先生

西嶋

サポートに芦田先生に参加いただきました。

お弁当いただき、しっかり休んで、またスタートいたしました。

みなさんの力で成し遂げることができました。

ほんとうに、ありがとうございました。

去年から言い続けていた

『禿げそう』を思い出しましたが…。

今後のことは、本部、みなさんのご意見をお聞きして検討していくことになりますでしょうか。

テレビつけたら、さださんの、はなむけの詩からの負けないでいけと流れてきた。

今日は、京都会で競書審査を行なった、歴史の1ページを刻む日となりました。

大変お疲れ様でした。

明日は人生初

本部から届いた箱

荷物の確認もした!

連絡もした!

人生初、京都会で競書審査です。

明日も無事終わりますように。

4月5日・8:45分

幼年から三年迄の課題チェック ペン字も

植田先生より電車時間の連絡をいただく。

もう一度、資料を見直す。

京都会から本部へ競書審査に行っていただいた先生方の資料と長岡先生の資料を蛍光ペンでチェックしました。

沢山、資料ありがとうございます。

競書審査会京都会グループLINEに、当日の詳細などを送る。

ガレリアは、8:45分にドアが開くとのこと。

荷物運びや諸々のお願いをする。

色々、よろしくお願いいたします。