雲水を色に秋たつみ山哉
雲水を色に秋たつみ山哉
宗祇の句
書いてから、写真を撮る場所にちょっとだけ悩みます。
今日は庭で撮りました。
自然はいいねぇ〜。
雲水を色に秋たつみ山哉
宗祇の句
書いてから、写真を撮る場所にちょっとだけ悩みます。
今日は庭で撮りました。
自然はいいねぇ〜。
木の葉の生命のような葉脈を持ってゐる
萩原恭次郎の詩
『秋』より
秋だなあ。
最高に気持ちの良い良い天気どした。
うぅ〜ん‼︎
京都研究会前になりました。
あー、一応、申し込みは、今日までなんですよぉ〜。
魔法
キッズ教室で…。
何してんの?
こうしてから書くとうまく書けると、おじいちゃんに教えてもらったと言ってた子が中学生になった。
その魔法みたいなのを、この間、久しぶりに見かけた。
なんか、そっとしておいた。
魔法といえば、奥様は魔女をよく見てた。
なんかキュート?
なんかお茶目?
で、面白かったで〜す。
遠く霧の断え間に千曲川
三好達治の詩
光が真っ直ぐに入ってきて…。
樹
毎日見ているはずの桜の木、こんなに大きくなってた。
太くなりました。
桜らしくなりましたね。
散り透きて明るき山の木立原入り来て胡桃を割りつ
稔の歌
5時から起きてます。
…そろそろ伸びてきた。
遊びに行こう〜‼︎
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