寝放題
昨日は寝放題から始まった1日。
目覚ましで起きるってこともなく。
時計は7時50分。
11時には家を出なきゃならない用事あり。
珈琲入れる。
…?と、バナナも。
今から2時間仕事で、10時まで。
時間内におさめて、身仕度。
ブィンと京都へ出る。
用事終わって、ぼーっとして、また用事を済ませて帰る。
もう暗かった。
昨日は寝放題から始まった1日。
目覚ましで起きるってこともなく。
時計は7時50分。
11時には家を出なきゃならない用事あり。
珈琲入れる。
…?と、バナナも。
今から2時間仕事で、10時まで。
時間内におさめて、身仕度。
ブィンと京都へ出る。
用事終わって、ぼーっとして、また用事を済ませて帰る。
もう暗かった。
毎日
毎日毎日毎日。
いっぱいいっぱいたくさんあるね。
どんなことも。
でも、今日も元気だと…確かめて。
階段を駆け上がる。
12日の女の気持ちより。
『お百度参り』
面白かったので、朝、お父さんに読んであげた。
お百度参りをした。
お百度参りは、時代劇の出来事だと私は思っていたが、孫の願い事をかなえてやれるものなら…と、秋の夕暮れ、近くの神社の境内で、百度石と拝殿を100回往復した。
祈ること1時間半。
夢中でし終えたが、考えてみれば還暦過ぎのババが薄暗い境内を、急ぎ足で行った来たりしているなんて、なんだか怖い。
それなのにお参りの最中に、心温かな人々に出会えた。
ひたすら行き来を繰り返す私に、拝殿正面を、譲ってくださった参拝の女性。
私に会釈をしながら孫の手を引いてきた男性は、何年ぶりかにお目にかかった娘の同級生のお父様だった。
さい銭がさい銭箱にぶつかって跳ね返り、下に落ちるほど元気よく参拝した青年には、参拝記念の写真撮影を頼まれた。
私に?
戸惑いながらシャッターを押したが、青年から『ありがとう』の言葉と笑顔を頂いた。
お百度参りは人に見られないようにすると聞いたことがあるが、多くの方の心遣いや、うれしい言葉に包まれながら終えることができました。
お参りを終えるこ頃、遠くから見守ってくださっていた神社の方に『ご無理をなさらないように』と声を掛けていただいた。
『ありがとうございます』と答えた私だが、拝殿の前で『ご無理なお願いをいたしておりますが、よろしくお願いします』とまた、お願いしてしまった。
願いがかなう日が来るとうれしい。
昨日夕食の材料も揃え、後ぱっぱとしたらよいだけだったけど。
その、ぱっぱが…ね。
今日の食材は明日にして
『今日は食べに行かない?』
近くの菜根香(さいこんか)へ。
ん~、美味しかったぁ〜。
この間、ご飯が余って。
焼飯?
焼飯の気分じゃないなと。
じゃ!トマトリゾット。
簡単でなかなかいけました。
チーズは好きっちゃ〜好きだけど、リゾットには入れずにさっぱりめで。
パセリがなくて、スプラウト〜。
健康ニュース。
裏表、面白いです。
腰痛撃退とかも。
置いてあるのをもらってきました。
は、実は、太ももがやられてました。
最初に行った所に3回通い治らなく、鍼灸・整骨院に変えて痛みも無くなりました。
どないにもならない痛さでしたので安堵です。
凄いなと思いました技術。
勉強になりました。
午前中は2階に。
2階から降りて来たらFAXFAX。
夕方になるとパタパタと時間が早くなる感じ。
気のせいやけど。
あ!ブログやったと思って書いてます。
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