有り明けや浅間の霧が膳をはふ

有り明けや浅間の霧が膳をはふ
一茶の句
実は、今日書いたものじゃないけれど。。。
今日は、これで失礼します。

有り明けや浅間の霧が膳をはふ
一茶の句
実は、今日書いたものじゃないけれど。。。
今日は、これで失礼します。

あなたに逢えてよかった
あなたに逢えてよかったと思える出逢い。
あなたに逢えてよかったと思って貰えるような出逢いになるようになりたいね。

山の端に金の腕環の月が出た
野長瀬正男の詩
プワーとサイレン。
丁度お昼になりました。

堅実生活には新しき速度がある
高橋新吉の詩
なんの枠と聞かれても…。
どっかでも観たものが、片隅にあり、今日の枠になってます。

美しい色だなあ
半紙のしきりっていうのですか?
20枚ごとに。
水色、珍しいような。
水色は〜涙色〜でしたっけ?
2.5ミリくらいの幅。
書いてみたくなりました。
ただ、それだけです。

本を読む
白い机の上の棚に置いている
3冊の本を、1頁➕1頁➕1頁だけ読んでから、始める習慣始めました。
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