2026版

玄游京都展ハガキ 

今年のハガキが出来上がってきました。

2026年の色は

“心満ちるハートフェルト・ピンク”だそうですので、ピンクにしました。

心満ちる京都展を目指します。

堀川御池ギャラリーのホームページに、準備でき次第、ご紹介いただきます。

そちらも覗いてみてください。

6/27土曜 会場

京都展

教育部審査会場予約完了です。

東部文化センター。

お昼は、中国家庭料理の菜根香を予約の予定。
ランチAで。

この日に、京都展の一般部の作品もお預かり致します。

よろしく!

⭕️競書作品まとめて、本日本部に発送します。

D

堀川御池ギャラリー D室

昨日のお稽古帰りに、堀川御池ギャラリーに行き、京都展でお借りする日を申請してきました。

新しく借りれるお部屋を見せていただきました。

B.Cより大きく、こんな良いお部屋があったのかと。

3つあれば、安心です。

京都展

7月31日搬入

8月1日.2日と開催です。

皆さんのご協力を、よろしくお願いいたします。

LINEと電話の日

団体長LINE

朝、6時より活動しておりました。

不思議に、これ終わったと思ったら、あっあれやと思い出し。

終わったら、LINEが届き。

終わったら、違う方からのLINEが届き。

玄游会本部に電話して、4/5の審査会の備品について、お尋ねの電話をする。

保坂さんにパンフレットなどを、今年もお願いしますと連絡。

(…いつまでに、昨年はやったかなと振り返る)

堀川御池ギャラリーに電話予約をして申請書提出の日取りの相談。

賛交社さんに電話して、昨年と同様な感じで京都展をすることを連絡し、日程の段取りを組んでいただく。

・作品の受け渡しの日(事前に目録をいただく日)

・打ち合わせの日(打ち合わせの内容)

・後援のお話

そして、次のLINE、LINE、LINE。

延々と続きましたよ、本日は。

やっと、終わったかと思ったのが、15時半前。

…電話が鳴って、頭が疲れて笑えてきた。

お話しして休憩させていただきました。

次の電話は、会長にお聞きしていたことについて、お電話をいただく。

まだその後も、別件のLINEが延々続きました。

頭、回らんで。

あと、できていない、急ぐ内容は

・研究会食事

・記念品

・高校生の京都展

三役で話し合って、また団体長LINEします。

(重要)

秋の京都研究会の日程は、玄游展と重なりますので、変更致します。

決まり次第、お知らせします。

玄游京都会・三役会13時より

玄游京都会の三役会を、13時より開始します。

LINE会議。

内容は

近づく京都研究会について

京都展について

教育部審査会について

他も色々と

ご意見をいただいたことについてや

改善点や良かったこと

今後の見通し

まず三役で話し合って、団体長会議に持っていきます。