執筆者 西嶋 華園 | 2026年2月 9日 | 華園ブログ
団体長LINE
朝、6時より活動しておりました。
不思議に、これ終わったと思ったら、あっあれやと思い出し。
終わったら、LINEが届き。
終わったら、違う方からのLINEが届き。
玄游会本部に電話して、4/5の審査会の備品について、お尋ねの電話をする。
保坂さんにパンフレットなどを、今年もお願いしますと連絡。
(…いつまでに、昨年はやったかなと振り返る)
堀川御池ギャラリーに電話予約をして申請書提出の日取りの相談。
賛交社さんに電話して、昨年と同様な感じで京都展をすることを連絡し、日程の段取りを組んでいただく。
・作品の受け渡しの日(事前に目録をいただく日)
・打ち合わせの日(打ち合わせの内容)
・後援のお話
そして、次のLINE、LINE、LINE。
延々と続きましたよ、本日は。
やっと、終わったかと思ったのが、15時半前。
…電話が鳴って、頭が疲れて笑えてきた。
お話しして休憩させていただきました。
次の電話は、会長にお聞きしていたことについて、お電話をいただく。
まだその後も、別件のLINEが延々続きました。
頭、回らんで。
あと、できていない、急ぐ内容は
・研究会食事
・記念品
・高校生の京都展
三役で話し合って、また団体長LINEします。
(重要)
京都研究会の日程は、玄游展と重なりますので、変更致します。
決まり次第、お知らせします。
執筆者 西嶋 華園 | 2025年8月 18日 | 華園ブログ
玄游京都会の三役会を、13時より開始します。
LINE会議。
内容は
近づく京都研究会について
京都展について
教育部審査会について
他も色々と
ご意見をいただいたことについてや
改善点や良かったこと
今後の見通し
まず三役で話し合って、団体長会議に持っていきます。
執筆者 西嶋 華園 | 2025年7月 27日 | 京都展
今年の京都展から、一般部の方にも賞を設けようということになりました。
賞があると、作品づくりが楽しくなり、更に京都展が盛り上がるを目的に。
玄游の『玄』
照濤会長の『濤』
を頂戴いたしまして『玄濤賞』が生まれました。
記念品につける、のし紙に書いています。
じゃんじゃかジャ〜ン!!
どなたの手に玄濤賞が、届くことでしょう。
執筆者 西嶋 華園 | 2025年4月 15日 | 華園ブログ
堀川御池ギャラリーを検索して
こちらを↑ クイックしてね
嵐のような風と雨にあいましたが、残って咲いています。
執筆者 西嶋 華園 | 2025年2月 15日 | 京都展, 華園ブログ
ふれあい会館のお教室の後、第1回目の賛交社八木さんとの打ち合わせが始まった。
始まったというのは、戀華書展の時と同じように、京都展会場も何度も打ち合わせをしていくことになるからです。
会場の広さから展示の仕方を考える。
教育部の展示についても、相談にのってくださり。
会場によって内容が大きく違う事が多く、その都度対応していかなければいけないわけで。
気づけば、とっくに13時を回っていた。
幾つかの難題に頭が回らなくなり、どっと疲れた。
『気をつけて帰ってくださいよ』と言われ、ハッとした。
なんとか、全力で成功させる。
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