今年の京都展から、一般部の方にも賞を設けようということになりました。

賞があると、作品づくりが楽しくなり、更に京都展が盛り上がるを目的に。

玄游の『玄』

照濤会長の『濤』

を頂戴いたしまして『玄濤賞』が生まれました。

記念品につける、のし紙に書いています。

じゃんじゃかジャ〜ン!!

どなたの手に玄濤賞が、届くことでしょう。

全力

ふれあい会館のお教室の後、第1回目の賛交社八木さんとの打ち合わせが始まった。

始まったというのは、戀華書展の時と同じように、京都展会場も何度も打ち合わせをしていくことになるからです。

会場の広さから展示の仕方を考える。

教育部の展示についても、相談にのってくださり。

会場によって内容が大きく違う事が多く、その都度対応していかなければいけないわけで。

気づけば、とっくに13時を回っていた。

幾つかの難題に頭が回らなくなり、どっと疲れた。

『気をつけて帰ってくださいよ』と言われ、ハッとした。

なんとか、全力で成功させる。

迫ってきました

昨日、京都展・社中の作品を提出しました。

開催まで2週間。

市関係、新聞社、出品票などなど、確認、確認のまた確認の毎日が続いています。

搬入

当番

搬出

はっぴーお便りに、可能なところに◯をしてくださいとする。

研究会も迫り、認定証を渡して、次の検定は何を受けますか?と聞く。

毎日書道展も、観に行ってねと券をわたす。

1つ1つ、こなしていきまする。

(^_^)