野苺の實の珠は露をもてり心鮮けき光をいはむ
野苺の赤実の珠は露をもてり心鮮けき光をいはむ
島木赤彦の歌
京都展1日目。
11時頃にアスパに到着。
照濤会長が、いつもより早く到着されました。
みなさん、自分の作品の前に行き作品についてお聞きしました。
恥ずかしいと言いながら…やっぱりお聞きしてよかったですね。
お忙しい中、遠いところありがとうございました。
今年の受付嬢は
鍋田菁佳さん
受付の写真は無いから、ツーショットを。
じゃ、私も…。
遡る
遡る
昨日は、少しずつしか進んでいない部屋の片づけ。
押入れに手を出した。
お手本の漢字・近代詩とか、公募展のお手本、それぞれちゃんと分けて置いてました。
公募展、毎日展や創玄展の最初の頃出品したお手本もあり。
研究会、前は錬成会の時に、1枚出してと言われ、もっとこんな風にとかって先生が書いてくださったものもあり。
随分前のものだから、名誉会長先生のものもあります。
一枚一枚見てたら、まったく進まなく…。
そこで固まってしまったです。
手本は凄いです。
玄游
玄游
玄游展に京都会のみなさんと行って来ました。
この度、会長賞をいただきました。
ありがとうございます。
精進しなさいという事と受けとめました。
会長の書かれた作品の副賞いただきました。
熊谷守一さんのことばでした。
照濤先生と作品の前で
京都会のみなさんと、照濤先生の作品の前で
社中の瀬瀧來織・せたきこおりさんも参加してくれました。行ってよかった。充実した時間を過ごせたということで、私も嬉しく思いました。
玄游誌500号記念祝賀会
秋のたより
秋のたより
9月のはっぴーお便りは、みなさんに読んで欲しいと思いました、玄游会のブログより玄游誌をつくった趣旨を紹介いたしますという文章を載せました。
お稽古前に『9月のはっぴーお便りは、名誉会長のお言葉を書かせていただきました。何回読んでもいいですから、読んでください』と。
玄游会ブログより
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