まりもん

ママイクコっていう

かわいいお店あるよと教えてもらったので

ちょいついでにのぞいてみました。

そこで、まりもん買いました。

まりもです。

袋に、まりもんと書いてあります。

生きています。生きてる生きてる生きてる。

一か月に、1、2回水替えをしてください

と書いてある。

は~~~い。

まりもんは、緑の小さな奴です。

第4回 年賀状 無料講習会

日 時:平成20年11月19日(水)
場 所亀岡郵便局 2階 
講 師西嶋華園
講 師:大槻葉月

熱ピタ・顔彩・消しゴム印・千代紙などを使い、年賀状を書いていただきました

亀岡郵便局でいただいた、かわいい判子ケース。フタを開けてポン!と押せます。

 

アンケートより

  • はじめての経験で、こんなにきれいにできるとは思わなかった。
  • すごく楽しかったので、これからもやりたい。
  • とてもうれしかったです。すごく良かったです。思ってたより、楽しめました。気持ちも落ち着けてよかったです。
  • 楽しく習わせていただきました。 思いのまま書くことができた。
  • 自由に書くことができたので、字のきたない私でも楽しく書けた。家では、できないいろいろな材料を使っての、作品作りが楽しかった。
  • もう少し時間がほしかった。普段使わない筆が新鮮でした。
  • 夢中になってできました。今後も、この様な機会を、設けていただけたらと思います。
  • 普段できない体験ができた。準備が家ではなかなか面倒でやらないことも、この様 にしていただけたら、気軽にできますね。楽しかったです。
  • 習字の味がよい。パソコン時代一辺倒の中で。習字を本格的に習いたい。
  • はじめてで、不安だったが、楽しく書けました。

年賀状講習会を終えて・・・

普段、筆を持ったことがない方も、どうぞ、ご参加くださいという呼びかけをし、楽しんでいただくというのを一番に考えて、講習会を計画しました。
筆の自由な面白さ、何枚か書けば、だんだん書きたい理想に近づいてくる、顔彩や千代紙ゴム印を使えば、年賀状が栄える事を、新鮮に喜んでいただいたように思います。
アンケートどおり、来るまでの心配事はどこかへ飛んでいってしまい、夢中になっているうちに時間が過ぎていたというご様子でしたが、皆さんに楽しんでいただけた分、私達も楽しませていただくことができました。
書は、ハートを伝えるものとして浸透して、一人でも多くの方に、私達のやっている書が、身近なものになることを願っています。
亀岡郵便局の方々、亀岡市民新聞の方に、ご協力いただいたお陰で、ここまでできましたことを、深く感謝いたします。

鈴蘭の花

少し前、いやけっこう前になりますが、
教室の方から庭に咲いたという鈴蘭を、綺麗にラッピングしていただきました。
かわいい花がいっぱい、いっぱいついていました。
テーブルの上で長いこと咲いて、癒して頂きました。
ありがとうございました。

まさに”鈴”そのもの。
名前もそこから。 
ゆり科です。  
フランスのパリの風習では、5月1日は
「鈴蘭(ミュゲー)の祭日」で、 当日この花束を贈る人には幸福が訪れるという。 

別名
「君影草」(きみかげそう) 
「谷間の姫百合」(たにまのひめゆり)
 
5月2日の誕生花(鈴蘭)  
花言葉は
「意識しない美しさ」 「純粋」