歴史の1ページを刻む

京都会で、初競書審査をさせていただきました。
幼年から3年生?
本部より植田先生にお越しいただきました。
審査員6名
白波瀬先生
桑島先生
瀬瀧先生
大槻先生
中村先生
西嶋
サポートに芦田先生に参加いただきました。

お弁当いただき、しっかり休んで、またスタートいたしました。
みなさんの力で成し遂げることができました。
ほんとうに、ありがとうございました。
去年から言い続けていた
『禿げそう』を思い出しましたが…。
今後のことは、本部、みなさんのご意見をお聞きして検討していくことになりますでしょうか。
テレビつけたら、さださんの、はなむけの詩からの負けないでいけと流れてきた。
今日は、京都会で競書審査を行なった、歴史の1ページを刻む日となりました。
大変お疲れ様でした。
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