団体長LINE

朝、6時より活動しておりました。

不思議に、これ終わったと思ったら、あっあれやと思い出し。

終わったら、LINEが届き。

終わったら、違う方からのLINEが届き。

玄游会本部に電話して、4/5の審査会の備品について、お尋ねの電話をする。

保坂さんにパンフレットなどを、今年もお願いしますと連絡。

(…いつまでに、昨年はやったかなと振り返る)

堀川御池ギャラリーに電話予約をして申請書提出の日取りの相談。

賛交社さんに電話して、昨年と同様な感じで京都展をすることを連絡し、日程の段取りを組んでいただく。

・作品の受け渡しの日(事前に目録をいただく日)

・打ち合わせの日(打ち合わせの内容)

・後援のお話

そして、次のLINE、LINE、LINE。

延々と続きましたよ、本日は。

やっと、終わったかと思ったのが、15時半前。

…電話が鳴って、頭が疲れて笑えてきた。

お話しして休憩させていただきました。

次の電話は、会長にお聞きしていたことについて、お電話をいただく。

まだその後も、別件のLINEが延々続きました。

頭、回らんで。

あと、できていない、急ぐ内容は

・研究会食事

・記念品

・高校生の京都展

三役で話し合って、また団体長LINEします。

(重要)

京都研究会の日程は、玄游展と重なりますので、変更致します。

決まり次第、お知らせします。