田舎から柿くれにけり十三夜
田舎から柿くれにけり十三夜
太祗の句
2015年は10月25日だとか。
宅急便コンパクト
普通の宅急便より料金もコンパクト。
条幅を半分に折り、それを三等分にしてたたみ、また半分にした大きさがピッタリでした。
田舎から柿くれにけり十三夜
太祗の句
2015年は10月25日だとか。
宅急便コンパクト
普通の宅急便より料金もコンパクト。
条幅を半分に折り、それを三等分にしてたたみ、また半分にした大きさがピッタリでした。
月
日曜日
プルーンの木店のお庭で、遅い朝ご飯。
ご飯がくるまで、社中の方の名前を探す。
名前に赤色ペンでライン。
風がサーっと吹いて、大きな木の足元、木陰に咲いているインパチエンス、秋海棠に目をやりながら、また本に目を落す。
暑くもなく寒くもなく、最高に気持ちの良いお庭でした。
帰り道、コスモス揺れてる。
コスモス群れてた。
今日は、スーパームーンだそう。
go!
ふらっとブティックに入った時のショップ店員さんとの会話。
ショップ内を見て歩きながら…。
柳原可奈子さんのコントではありません。
『今日はどんな感じのお洋服をお探しですかぁ〜?』
っては、始まりますが…。
『決めてはきてないんだけど、いいなと思うのがあったらーと思ってぇー』
『お色めとかは、いつも…明るいめとかですか?シックな感じとかぁ?』
『今日は…◯◯◯な感じですね』
『こんな感じもお似合いじゃないかと思いますが?』
『あー、いいですね。でも墨が…』
と、つい口が勝手に。
『…』
『…』
『 ‼︎ うちの父も書道やってますぅ』
『…』
『…』
『書道は、一生勉強出来るから』
『あ!うちの父もそう言ってました』
『…』
『…』
あーでもない、こーでもないと試着して。
靴も、あーでもない、こーでもないと。
そして、このショップで気に入ったお洋服がありましたので買って帰りましました。
本がきたァー。
go!
その前にも…go!
要
何と無く今日はクレヨンと顔彩やな!
絵心があるわけでもなく。
なので自分をでふぉるめしたものに、要と書いた。
全くの思いつき。
後から考えて、やっぱ笑顔が大事。
今日も大事。
何でもないことが大事。
今から栗を茹でる。
秋でんなぁ〜。
熱狂(フィーバー)
熱狂!
今日、フィーバーと口から出た。
あ。
つい。
古いやござへんか。
やっちゃった?
昭和やな。
しかし、今でいうヒィーばぁ〜に値する使われている言葉は何?
何?なんというの?
しかし、昭和もええよ。
ええ、ええ。
温故知新。
故きを温ねて新しきを知るやから。
今日はどうしたんやろぅ〜ね。
赤き日に彼ら無心に遊べども寂しかりけり童があたま
北原白秋の歌
1日何してたんだろってくらい、1日が過ぎた。
じぃーーーとしてた訳じゃなく、次、次です。
今日は思うように進んだ方かな?
昨日の庭。
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