伝統

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行ってみたい珈琲店の1つ、スマート珈琲店に行った。

寺町通を歩いて、鳩居堂の前を通り、しばらくしたらスマート珈琲はあります。

8時開店です。

8時40分頃だったかな?着いたのは。

もういっぱいのお客さん。

ぎりぎりセーフで座りました。

お冷をいただき、注文。

『フレンチトーストとホット珈琲を』

煉瓦の壁を横手に、よく使われてるテーブルの前で待つ。

珈琲とフレンチトーストが並べられる。

うわぁ、深い。

これが伝統の味なのかと、ふと頭に浮かぶ。

フレンチトーストも、きっちり丁寧に焼き上げてありました。

奥深く満足。

きちっと味わって、ご馳走様でした。

短い時間でしたが、心満たされました。

 

 

 

半世紀

何回も驚く。

自分で。

いや、半世紀生きたということに。

去年までは、年齢に対して何とも思わなかったの、実は。

凄くない?半世紀。

わ~あ~すごいわぁ。

なんだか豪く思えてきたなんちゃって。

ほんとほんと。

今日は、感謝の誕生日でございます。

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サンドイッチ

98円。
サンドイッチ。
夕方買い物に行くと、必ずや半額になっているサンドイッチがある。
98円の半額。
それも、大概大量な数。
これは、何故に?
最初から49円なの?
例えば50円と値段をつければ、安い。
しかし、安すぎて、なんだか買わない気がする。
商品自体もあまり目を引くものではないし。
販売側の意図は?
どの路線?
と、サンドイッチに話しかけたよ。

もち、声に出さないで。

 

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塩・バター・こしょう

フルボディ

 夕刊に、こんなのがあった。
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朝5時半に家を出た女性。 

『主人が細かく道順をかいてくれたのに迷って。でも、着いてみたら一番でした』

けがの報告も明るい。

転倒して手を痛めた女性。

病院で『右手が上がらない。五十肩になった』

『80歳過ぎているのに、さば読んじゃいけません』と医者に言われた。

身内にもいろいろあったという女性

『ひきこもることが多かったけど、このごろはカルチャースクールへ行ったり朗読の会に入ったり』

着付けに熱中する女性は

『嫁入りの時に持たせてもらったまま着る機会がなかった着物を仏壇の前で親に見せています』

決意表明もあつた。

『以前は悩んだりすると人から遠ざかっていました。この頃は人と交流するようになり、いろいろ少しはそれぞれの人を好きと受け入れられる自分になってきたみたい。いろいろ挑戦していきたい』

ゆっくりした歩みで、会場を後にする女性の一人が丁寧におじぎとともに『熟女女子、元気もらいました』と。

会社の波にもまれて、いささかくたびれた中年男子でございます。

こちらこそ、元気をいただきまして。

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タイトルは、前向きに過ごせばと書いてありました。

熟女ね。

フルボディのように?味のある。

 うーーーん!!

よい、一日を!!

あ、熟男はあるん?

 

 

情熱

情熱は、常に何かを探し続けることでも保たれる。

いろいろな可能性があると信じることが重要。

工夫して、楽しくないときも楽しくする…だぁってぇ♪
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勝手気ままなな

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早く寝たら早く目が覚めたので起きた。
早いというか夜中の1時半の昨日。
珈琲たいむして音楽聞いて…。
結構捗る。
自分の事も、教室の事も。
突然のように、体がだるぅくなってきたから寝ると、爆睡だったようで昼の11時頃になってた。
起きて、また自分の事、教室の事をする。