三重
慌てず
焦らず
落ち着いて
慌てず
焦らず
落ち着いて
昨日の22時頃から、秋京都研究会の資料作り。

また、朝から9時まで資料の確認や補充。
一か月ほど前になりましたので。
・・・今、はじめて頭が冷っとした。
そんなに近づいているなんて。。。
でも、いろいろいろいろいろいろあると、たどり着けないのです。
一日一日を、頑張っていくしかないと思うのでありました。
軸から、吸収したり放出したり。
軸から広がって色んな物が返ってきて。
そんなことの繰り返し繰り返し。
軸を壊さないように豊に楽しめたら、いいな。
軸は書。
ひとつ
自分に振り回されないでいられることかな
結構 深くて難しいけれどね
作品を送る最終日。
雅印を押してコンパクトにまとめて宅急便に出します。
出品票も忘れないように。
何枚か書くと下敷きに墨がついて、紙を置くと墨が紙に滲んでしまう。
書くときに筆から落ちた墨はいいけれど、滲んだ墨はよくないと聞いたことあったので。
要らない紙を下に敷いて、紙を置く。
あら、ここにも墨がついていましたということもあり、、、。
滲んだ墨を隠すように書こうと思ったりすると・・・やっぱりなんやらおかしな形になる。
どうなんだろう、この方法。
変かな?
解らないことって・・・尽きなぁ~い。
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