梅雨の傘たためば水の抜け落つる

梅雨の傘たためば水の抜け落つる 長谷川櫂の句 ご無沙汰をしております。 東京に行っておりました。 一つは 作品の下の紙のある、千石駅近くの紙舗 直さんへ。 たくさんで選びきれない感じでした。 郵送をお願いして、息子家族の元へ。 みんな元気で有難いでした。 東京は広い公園があって整備が行き届き、動物とふれあうことができたりします。 家族連れで、いっぱいでした。 東京のイメージが変わりました。 今日は京都展の後援などをやってます。 新聞社の申請書など、アイホンでダウンロード。 便利な時代です。 書き込みなど、やってしまいます。 Read more

如雨露で花にみずやり

如雨露で花にみずやり 如雨露を買わなくちゃと、アイホンで探す。 如雨露って、こんな字ね。 書いて見よぉ。 如雨露だけじゃ…ね。 如雨露で花にみずやり。 自分にもみずやりしたい、感〜んじ。 如雨露では、ハイポネックスです。 みずやりは、ホースで、です。 スマホに亀岡に○時○○分頃、強い雨とかきても、ぜんぜん降らなかったりです。 ある一部だけ降ってたりするらしい。 雨…少しは降っていいよ〜ぉ。 Read more

みずうみ 聲のない微笑の輪 はねをつけてとび立つ

みずうみ 聲のない微笑の輪 はねをつけてとび立つ 野田宇太郎の詩 水鳥より 1日が早いね。 1日1日を大切に。 こんな風に考えてたけどもぉ、もっとこんな風にも出来るかも…。 いいかもぉ〜‼︎ で、1日ニタニタしてた。 夕方には気になっていた、チューリップを植えた。 全部ピンク。 並べて植えただけでなく、あちこちに植えてみた。 秋明菊ともみじの間。 薔薇とチロリアンランプの間。 花と花の間。 あちこちに。 春が楽しみー。 楽しみ、たくさん、ふやしてさぁ! したら、郵便が。 創玄やわぁ。 Read more