執筆者 西嶋 華園 | 2014年3月 7日 | 華園ブログ
毎日は平坦ではなくて、起伏激しいから
色々な感情も生まれます。
思いも寄らなかった感情、こんな考えかたもあるのかという出会いもあり、自分でもビックリしたりして。
経験。
改めて、経験とは貴重なものなりと思ったりしてみています。
今日この頃。
執筆者 西嶋 華園 | 2014年2月 24日 | 華園ブログ
マジ?なこと。
ロッカーの鍵を開けようとしても、空かない。
?
鍵を反対にしてみたり…。
と、後ろからおばあさんが
『番号が違うのと違う?』
333じゃなく330。
空いた。
ガクーとなる。
恥ずかしさやらなんやらで。
『経験者は語るや〜』
『ありがとうございますぅ〜』
執筆者 西嶋 華園 | 2013年7月 10日 | 書感
けいけん。
いろいろな経験させていただいています。
経験とは、また、貴重なものなり。
会員さんや教室へ迎えにこられたお母さんから、ふと子育て奮闘記がこぼれることがある。
ほんとに大変だろうと思う。
私も、その時は必死だったもの。
でも、これも、ずっとは続かない。
奮闘記がこぼれるのは、真剣に向き合っているからでしょ。
だからきっと大丈夫。
子供は成長していくよね~ぇ~。
執筆者 西嶋 華園 | 2013年5月 8日 | 書道教室ブログ
最初 初めて紙だったり 初めて筆だったり すると 戸惑いが隠せないようですが 書いていくうちに だんだん 馴れて すっごく 好きな 紙だったり 筆だったりに 変わっていったりしますよ
執筆者 西嶋 華園 | 2013年2月 9日 | 書道教室ブログ
他の習い事は、やめても習字は落ち着くしやりたいと言うてます。
免許が取れるなら取りたい。
続けてやりたい。
まず続けてみる。 昇段して喜んでる。
わからない。
など、もうすぐ中学生になる子たちの声。
そういや、いつの間にか背も高くなり、そういや、小さいときと顔も変わりました。
いつの間にかのように。
もう少しすると、中学生になってしまうとは。
続けてくれるというのはうれしい。
しかし、時間がクラブがといろいろな事が出てくると思う。
『魔の中二』という時期もある。
けれど、細々とでも続けられたら継続してきたことによって得られる大きな喜びというものも味わえる。
これは言葉では伝えられなくて経験しないとわからない。
続けるというのは苦しみもしたがうけれど、喜びも大きい。
私の中学生の時はどうだったか?
大人の人と一緒の教室へ通った。
大人の人の中でお稽古するのも楽しいものでもあったという、うっすらとした記憶が残っている。
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