執筆者 西嶋 華園 | 2013年1月 24日 | 華園ブログ
桜は 笑いかけ がいちばんキレイなんです。
最初はほころびるって言うでしょう。
その次の笑いかけっていうのが、ちょうど良い。
色もまた、良いですよね。
最初のときはフワッ―として、みずみずしいっていうか、やはり少女の笑いなんです。
汚れを知らんもんが出てくるというのかな。
そして目一杯咲いたときは、誇らしげに倍ほどの嵩になる。
そして桜は花の下から見上げるのがやはりキレイだそうですね。
普通、花は太陽に向かって咲きよるけれど桜にかぎっては下を向いて咲く。
人恋しいから、人をもとへ呼ぶんです。
人間も桜も要は一緒。
人と同じように接してやれば桜も喜ぶのと違いますか。
桜を植えたいと思って心の準備もしていると、こんな本に出会う。
植える時期は、11月または芽の出る前の2~3月が適期ということなので
2月中にと思っている。
執筆者 西嶋 華園 | 2012年12月 17日 | 華園ブログ
晴れております。
さてと、今日の予定の( ..)φメモを
バタバタとしたり、イライラとしたりせずに
ひとつひとつ消していきたいと思います。

山茶花
困難に打ち勝つ
ひたむきさ
山茶花の花言葉だそうです
執筆者 西嶋 華園 | 2012年12月 13日 | 華園ブログ
お稽古とお稽古の間が、自由な時間。
というか、それでスケジュールが決まっていく感じとでもいう?
今日の午前と午後のお稽古の合間に見つけたのは
光っていた花でした。

執筆者 西嶋 華園 | 2012年12月 11日 | 華園ブログ

師走の言葉どうりのような生活になりがちですが。
薔薇の花を買って、身體の中にひと息入れます。
執筆者 西嶋 華園 | 2012年12月 10日 | 華園ブログ
朝は道に雪があり、夕方ふれあい会館へはどうして行こう?
お猪坂は、車で無理。
なら、駅までバスに花園まで電車に歩きか。
トホホ寒。
雪が降ったり晴れたり。
窓の外を伺う。
まあ、どうなったとしても慌てないように準備さそます。
創玄作品も送れた。
ホッ。
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