三月でやめちゃった子の、小学三年からの六年間の
毛筆とペン字と書き初めと京都展ペン字とを綴りました。
結構の厚みになった。
毎月、競書作品は一番で、二番目は保存版でストック。
『家族で感激してたんです』
『私も写真整理する時みたいに、見てはやってたら時間かかりました 』
握手して 『また顔見せに来てよ』
『来ていいん? 』
『来たらいいやん なんであかんの ?』
『書がしたくなったら、いつでも手を拡げてまってるから』
黄色チューリップ