執筆者 西嶋 華園 | 2013年1月 26日 | 華園ブログ
9時40分に新国立美術館集合。
遅れてはいけないので、早めにホテルを出る。
入館証を示し荷物をロッカーに入れる。
そうだったと何年か前を思い出す。
後は、指示に従い自分の仕事場をがんばる。
こんな広いところなのに、暖かいというか熱いくらい。
昼までが時間の早いこと。
お弁当をいただいて休憩。
午後開始。
………。
おやつ巾着を頂いて終わりぃ。
赤坂陽光ホテルに18時前に到着。
探偵ナイトやってるぅ。
伸び伸び、伸びま~す。
創玄展の二科お手伝いでした。

赤坂陽光ホテル
執筆者 西嶋 華園 | 2013年1月 25日 | 華園ブログ
今日は東京を歩きました。
東京国立博物館で、特別展「書聖 王羲之」見ました。
3時間近く。
倒れそうでした。
朦朧としてきたので、博物館を出ました。
円空もやってましたが、今日はもう頭に入りません。
兄のとこへ。

むぎちゃん
で…むぎちゃんの写真をパチリ。
かしこそーなむぎちゃんで、三人の話に相づちをうちそうな感じでした。
それからも、歩き歩きたおし。
後は、明日明後日の為に寝ないとぉ。
執筆者 西嶋 華園 | 2013年1月 24日 | 華園ブログ
桜は 笑いかけ がいちばんキレイなんです。
最初はほころびるって言うでしょう。
その次の笑いかけっていうのが、ちょうど良い。
色もまた、良いですよね。
最初のときはフワッ―として、みずみずしいっていうか、やはり少女の笑いなんです。
汚れを知らんもんが出てくるというのかな。
そして目一杯咲いたときは、誇らしげに倍ほどの嵩になる。
そして桜は花の下から見上げるのがやはりキレイだそうですね。
普通、花は太陽に向かって咲きよるけれど桜にかぎっては下を向いて咲く。
人恋しいから、人をもとへ呼ぶんです。
人間も桜も要は一緒。
人と同じように接してやれば桜も喜ぶのと違いますか。
桜を植えたいと思って心の準備もしていると、こんな本に出会う。
植える時期は、11月または芽の出る前の2~3月が適期ということなので
2月中にと思っている。
執筆者 西嶋 華園 | 2013年1月 23日 | 華園ブログ
近鉄阿倍野へ行ってきました。
日曜行けなくなったので、お稽古後に天王寺まで。
毎日現代書 関西代表作家展です。

悠然として山を見る蛙かな 小林一茶の句
その時の自分が、そこに残るんだよね。
まあ、それはそれで、いいかもぉ。
それはそれで。
それはそれで。
それはそれで、自分にとっていいもの残そ。
写真に収めるのもなかなか苦労。
うまく取れない。
自分が写ってしまうよ。
執筆者 西嶋 華園 | 2013年1月 22日 | 華園ブログ
さまたげのない自由自在な心で・・・

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