京都展教育部審査会

亀岡市立東部文化センターでは、初めての開催でした。 戀華社中の免許をお持ちの方も、たくさん参加していただきました。 免許を取っても、教室を開設していないと使うことがない。 みなさんドキドキのご様子でしたが、真剣勝負のお顔でした。 全ての審査が終わり 『面白い』 『元気をもらえる』 みなさん、他のことでも、何でも、ご感想をお聞かせください。 会場では食事ができない為、隣の中華店に食べに行き、Aランチをワイワイいただきました。 880円 みんな、お腹いっぱい!って。 『審査、ご苦労様でした。次は雲華紙に貼る作業をお願い致します』と挨拶しています。 時間を惜しんで、次の仕事へ。 作品の数が増えたけれど、沢山参加いただいたことで、作品を貼る作業も、時間内にやり遂げていただけました。 『今、何時』 事務作業も、時間を、確認、確認しながら…。 『後、5分』 片付けをしながら、ギリギリまで仕事し、時間通りの16時45分には退出。 本日の仕事は、全て完了いたしました。 『本当にお疲れ様でございました。 Read more