愛情持って

教室では、暫くは京都展の話し。
来年は、あんな作品もいいなとか。
あれは、どうして書いてあるんですかねぇとか。
もう、いまからでも来年の作品づくりを考えましょうかね。
ここへ来る車の中で、私、考えてたんです。

まず、漢字?仮名?近代詩?…。
または、こんな素敵な額にと、額から作品を考えていく。
または、サイズから。
または、紙の感じから。
詩文から。
とかとか。
選択していってもらう。
というのを、ワープロ打ちして、速いうちに渡してぇ、じっくり考えてもらう。
皆に、愛情持って、作品を作ってもらう。
?わたしも?
私も。私も。… 続きを読む

つつ

京都展が終わっての仕事をしつつ。

家事をしつつ。

お稽古の用意をしつつ。

バタバタしている間に読めなかった新聞を読みつつ。

同じ姿勢でいないように、動いてま~す。。。… 続きを読む

25回 京都展

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半紙の部で、はとや賞 をいただきました 江見彩香ちゃん。

バスケットの練習の後、すぐに亀岡から、お父さんとお祖母ちゃんと駆けつけてくれました。

厳しいバスケットの合間をぬって、お稽古に来ています。

家族のご協力もあって、すくすくと頑張っていますよね。

弟の悠介君が野球の合宿の為、出席出来なかったので、代理人も務めました。

 

ペン字の部 江見悠介  市議会議長賞

小画仙の部 伊堂寺歩… 続きを読む