色は匂へど

色は匂へど 散りぬるを 我が世誰ぞ 常ならむ 有為の奥山 今日越えて 浅き夢見し 酔ひもせず 「和歌」元歌 今日は出掛ける予定だったけれど、予定が狂い出掛けずじまい。 検定錬成日のお知らせや、プリント類月謝袋の書き込みなどなどやってたら半日が簡単に過ぎていった。 そろそろ何書こうかな? ハガキの真ん中に雅印を押してあっものに書きました。 何、何、何。 色は匂へど…書きました。 Read more