社中の4日・5日

クアスポ 口丹波勤労者福祉会館にて、京都研究会が開催されました。

亀岡方面での開催は初めてで、我が社中からの参加者も増えて良かったです。

私は不在でしたが、参加者全員の方で協力して研究会を盛り上げて頂いたようです。

研究会によく参加してもらってる鍋田菁佳さんに、色々よろしくお願いしますとお願いしましたが、ほんとにほんとに創造以上、細かなところまで気配り、目配りしてくださったと、みなさんにお聞きしました。有り難いことでした。感謝致します。

瀬瀧來織さんも、研究会常連さんになってきました。

写真を橋口恵彩さんと共に、たくさんたくさん撮ってくれて、ありがとうでした。

みなさんも、本当によく当番の仕事をしてくださっています。書作も熱心と、お聞きしました。
良かった。良かった。良かったです。
ほんとうにありがとうございました。

みなさん、また綾部の研究会にも、ぜひ参加してくださいね。

よろしくお願いします。

照濤先生

社中以外の先生方

古孟堂さんにも

大変お世話にりましてありがとうございました。

🌸
12名の参加者の方の名前と写真を
鍋田菁佳 

堅田青波

小野京園

小林瞳紅

森山桃峯

濱井春採

東山悠泉

瀬瀧來織 

中村晴香

眞継久恵

下川雅之

鈴木吉寿


私の4日・5日


2日間、創玄古典研究会に行って参りました。

その前に、セントラルミュージアム銀座に現代書展出品作品を見て来ました。


いっちゃん最初に書いた作品の出品となりました。

🙄


矢田照濤先生

先にいいなぁーって感じて、それからゆっくり見せていただきました。

会場をゆっくり見せていただきました。


選抜作家・田村毅童先生


選抜作家・松井黎光先生
その後、セントラルミュージアム銀座入口で、ばったりお逢いした長岡祥鳳先生と古典研究会会場の大田区産業プラザPiOへ。

自分の場所に座ったら、まわりの方に挨拶をして緊張をほぐす。

色々な書き方がありまして…勉強しました。

自分と違うタイプの筆を持ってはると、聞いてみる。

想像以上の話が返ってきて面白かったです。

書いた作品を添削していただく先生。

あちらこちらで、先生が書かれてるのを見せていただいたりしました。

やはり時間の早いこと。

2日目は、最後に批評会があります。

これが、一番バクバクで。

とりあえず、今のそのまんまを言いました。

みなさんの古典の取り組み方を勉強させていただき

私、まだまだまだまだだ勉強不足を痛感。

前向きに…これからがんばろぉ〜で落ち着きました。


この2日間は、初めて亀岡での京都研究会が行われており、みんなと共に頑張った古典研究会のようでした。

沢山の写真が届いていて、それは、このブログ・京都会ブログにアップします。

しばらくお待ちください。

今日もよい一日を。