野苺の實の珠は露をもてり心鮮けき光をいはむ 執筆者 西嶋 華園 | 2018年8月 18日 | 華園ブログ | コメント0件 野苺の赤実の珠は露をもてり心鮮けき光をいはむ 島木赤彦の歌 京都展1日目。 11時頃にアスパに到着。 照濤会長が、いつもより早く到着されました。 みなさん、自分の作品の前に行き作品についてお聞きしました。 恥ずかしいと言いながら…やっぱりお聞きしてよかったですね。 お忙しい中、遠いところありがとうございました。 今年の受付嬢は 鍋田菁佳さん 受付の写真は無いから、ツーショットを。 じゃ、私も…。 Line Email Facebook Twitter Print シェア 関連記事 攻苦 願望 調味料 第29回京都展 自信は自分でつけるものだと教わりました コメントを送信 コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 上に表示された文字を入力してください。 Δ
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