
6/27(土)に、京都展教育部審査会を行ないます。
が、えっとーぉ〜なんだったっ?
1年すると、準備や何やかんやと頭をフル活動させないといけないです。
忘れてたなんてことは、許されない。
非常 (*´◒`*) に疲れます。
・2/9 ハガキ注文のお願い(チラシなし)
・色 ハートフルピンク
・枚数は検討中(研究会に決定)
から始まる。
ふむふむ。
そこで、そこで、考えましたぞ!
『見える化を図る』をしょうと思い立ちました。
個人的なこと、三役の仕事だけではなく、団体長も共有してもらおうと(団体LINEがあるではないか)
・日程
・担当
・内容
・備考
あれも➕
あれも➕
次から次と、出てくる出てくる。
そしたら、ここにも、ここにも改善点ありも出てくる出てくる。
数日…かかりました。
見える化、なかなか良いんじゃない?
忘れものも防げるというか、頭の疲れを減らせます。
来年の分は、この叩き台から団体長会議で話し合っていただきたいと思います。
仕事の振り分けも、考えていただきたい。
審査会の仕事担当は、少しずつずらして、どの仕事も出来るようになっていただく。
今までは、なんとなくの流れで、じゃ、これ、私、やりますかの流れでやってもらっていました。
それよりも、これは、私担当だからとなると、責任を持ってやっていただけますしね。
これは、団体長会議での決定になります。
あー、しかし今年も審査会前迄に💦色々とありました。
乗り切るしかないぜよー。
(^_^)





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