星が光ってゐる 寒烈の北 眞黑な空をつんざいて星が光ってゐる

星が光ってゐる 寒烈の北 眞黑な空をつんざいて星が光ってゐる 近藤博人の詩 数理より ラジオでクリスマスソングがよく流れているよって。 そうだねそうだねと、今朝はYouTubeでクリスマスソングをラジオから聞いてから起動しました。 で、明日は休みやでってことで。 えっ! 休みやったっけ。 休みやでーーー。 あー、休みやったぁ〜〜〜。 明日は、これ、あれ、それ、と予定だけれど。 順番変えるか。 ほんま、休みやったぁーーー。 そうやったあーーーでした。 あ、そうそう。 昼にはこことここへ行くを、アラームに入れてと。 そこに行くに、これを持って行く。 なんのこっちゃあ〜やね。 だけど、教室で お正月前、バタバタしますが筆を持ったら落ち着いて…って、口が勝手にお喋りしてたわ。 バタバタしてもしょうがない。 今を楽しむべーし。 と、年賀状出しますが年賀状の『ね』も出来てないから多分遅くなりますと言う。 つぎはオマケ。 Read more

まるい

新聞の川柳から 『川下の小石のように丸い人』 それに 川下の小石って、つるつるしてない? それに 光ってないですか? Read more