みずうみ 聲のない微笑の輪 はねをつけてとび立つ

みずうみ 聲のない微笑の輪 はねをつけてとび立つ 野田宇太郎の詩 水鳥より 1日が早いね。 1日1日を大切に。 こんな風に考えてたけどもぉ、もっとこんな風にも出来るかも…。 いいかもぉ〜‼︎ で、1日ニタニタしてた。 夕方には気になっていた、チューリップを植えた。 全部ピンク。 並べて植えただけでなく、あちこちに植えてみた。 秋明菊ともみじの間。 薔薇とチロリアンランプの間。 花と花の間。 あちこちに。 春が楽しみー。 楽しみ、たくさん、ふやしてさぁ! したら、郵便が。 創玄やわぁ。 Read more

続 続けてみないと解らない、しょ〜ぉ〜の続。 ちょっと読みずらい? 続けてみてこそ、今まで解らなかったこと、気づきがある。 その気づきが、大切。 だから、続けてみないと解らないでしょ。 続けるは、新しいと思う‼︎ Read more

自然体

あ。 ん? あーーー梔子が咲いてるぅ。 水やりしてたら、下の方に咲いてるルルル♪ 今年は早いね、咲くの。 青紫蘇。 この小さいのは、間引くんやんなぁ~? この朝の時間は、過ごしやすくて自然体でいられる時間。 Read more

それぞれの感性

京都展に出品してみますか? やってみますか? 何、書きますか? うんうん考えて、先生考えてください!! って、なりがちなんですが。 インターネットで『俳句』と入れてみる。                                                                   有名・夏・花とかいろいろと掛け合わせてみる。                                                                  図書館、本屋さんへ、ぶらりと行ってみるのもいいもんですよ。                                                         結構はまるかも。                                                                             自分で選んで書くと、思い入れも違うんじゃないかな? Read more