執筆者 西嶋 華園 | 2012年9月 11日 | 華園画廊
京都の東西の通り名は、丸太町(まるたまち)通から南方向へ順に歌い上げる。
丸竹夷二押御池(まるたけえびすにおしおいけ)
姉三六角蛸錦(あねさんろっかくたこにしき)
四綾仏高松万五条(しあやぶったかまつまんごじょう)
雪駄(せった)ちゃらちゃら魚の棚(うおのたな)
六条三哲とおりすぎ
七条(ひっちょう)こえれば八条(はっちょう)九条(くじよう)
十条東寺(くじょうおおじ)でとどめさす
執筆者 西嶋 華園 | 2012年9月 11日 | 華園ブログ
しあわせは
ひとつ
自分に振り回されないでいられることかな
結構 深くて難しいけれどね
執筆者 西嶋 華園 | 2012年9月 10日 | 華園ブログ
作品を送る最終日。
雅印を押してコンパクトにまとめて宅急便に出します。
出品票も忘れないように。
執筆者 西嶋 華園 | 2012年9月 10日 | 華園画廊
誦月
執筆者 西嶋 華園 | 2012年9月 9日 | 華園ブログ
何枚か書くと下敷きに墨がついて、紙を置くと墨が紙に滲んでしまう。
書くときに筆から落ちた墨はいいけれど、滲んだ墨はよくないと聞いたことあったので。
要らない紙を下に敷いて、紙を置く。
あら、ここにも墨がついていましたということもあり、、、。
滲んだ墨を隠すように書こうと思ったりすると・・・やっぱりなんやらおかしな形になる。
どうなんだろう、この方法。
変かな?
解らないことって・・・尽きなぁ~い。
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