われは行く 紺青の海の香慕ひ

われは行く 紺青の海の香慕ひ 有明の詩 朝は霧が深く、時間がゆるやかに 流れたような。 10時半ごろから光が射してきて、にわかに慌ただしくなったような。 田中源太郎翁旧邸 楽々荘で、琳派見てきました。 後でお紅茶を飲んで帰りました。 Read more