花が

花が

京都文化博物館で心象書展を開催されていましたので、昨日の昼から寄せていただきました。

ワークショップをされていて、紅葉🍁などを半紙の上に置き、網の上から絵具をシャカシャカし、その紙に墨で書くという楽しいことをされてました。

それが、上の花が…です。

作品を見せていただき、勉強、声をかけていただき刺激をいただきました。

ありがとうございました。

私も努力致します。

次は、京都駅に行きコンタクトの購入へ。

の、前に、たしか…ちひろやってなかったかな?と、えき美術館に行くと、11月16日からでした。

せっかく来たからみて帰ろう。

渡辺貞一の文字にも惹かれましたしね。

半日のお出掛け、お天気も良くって良かったでぇす。

21日に京都展教育部審査があってから、今日は6日ぶりのお稽古日。

休みは、ぼーっともするけど、集中の時間でもあります。

京都展審査後、諸々の事務処理の後は

兎に角は京都展の作品。

きりがない感じのものではありますが…もう少し書けやしないだろうかともがいておりました。

昨日は、これで終わりにしようとした後、左足の足の…ヤバイことヤバイこと。

明日はお稽古だからと何が何でも終了しました。

すんなりいくことなんてなかなかありませんね。

だから勉強になるんでしょ〜うね。。。

私の4日・5日


2日間、創玄古典研究会に行って参りました。

その前に、セントラルミュージアム銀座に現代書展出品作品を見て来ました。


いっちゃん最初に書いた作品の出品となりました。

🙄


矢田照濤先生

先にいいなぁーって感じて、それからゆっくり見せていただきました。

会場をゆっくり見せていただきました。


選抜作家・田村毅童先生


選抜作家・松井黎光先生
その後、セントラルミュージアム銀座入口で、ばったりお逢いした長岡祥鳳先生と古典研究会会場の大田区産業プラザPiOへ。

自分の場所に座ったら、まわりの方に挨拶をして緊張をほぐす。

色々な書き方がありまして…勉強しました。

自分と違うタイプの筆を持ってはると、聞いてみる。

想像以上の話が返ってきて面白かったです。

書いた作品を添削していただく先生。

あちらこちらで、先生が書かれてるのを見せていただいたりしました。

やはり時間の早いこと。

2日目は、最後に批評会があります。

これが、一番バクバクで。

とりあえず、今のそのまんまを言いました。

みなさんの古典の取り組み方を勉強させていただき

私、まだまだまだまだだ勉強不足を痛感。

前向きに…これからがんばろぉ〜で落ち着きました。


この2日間は、初めて亀岡での京都研究会が行われており、みんなと共に頑張った古典研究会のようでした。

沢山の写真が届いていて、それは、このブログ・京都会ブログにアップします。

しばらくお待ちください。

今日もよい一日を。