夏 休みというものは、またバタバタするものだね。 教室があると何時には…と頭にあるから、時間のかかるものは時間のある時にとなる。 今日は、1階を夏バージョンにした。 昼からは、美容院へ。 分け目を右から左に変えてみようかと思うんだけと。 同じだと、髪に良くないかなと。 じゃあ変えてみましょう。 でも、どちらでもいけるようにしておきますね。 …。 何やら顔が違うね。 何時と違うね。 右分け、左分けで顔が違いますよ。 んーーー違うわ。 落ち着かんから、やっぱり右分けにします。 クリームパンダ Read more

飛鮎の底に雲ゆくながれかな

飛鮎の底に雲ゆくながれかな 鬼貫の句 鮎が目に入ったから、書きました。 鮎は塩焼きがいいね。 味噌焼きも美味しいけど。 昨日15日は、京都三大祭りの葵祭がありました。 初めて見に行きました。 あとの2つは、祇園祭りと時代祭です。 時代祭は、10月22日。 はい、沢山の人、人、人です。 かなりの暑さでしたから、歩いてはる方は大丈夫なのかなって感じでした。 平安時代は、こんなに暑くなかったんじゃないかなと思うしね。 なんか暑さ対策は、されてるのかなんて、そんなことがえらい気になりました。 だって長い道中ですから。 Read more

秋聲

秋聲 風雨や木の葉のそよぎなどの音に感じられる秋の気配。 秋の声。 おぉ〜寒ってほどでは無いけれど、寒くなってきましたね。 炬燵、ストーブつけました。 しかし、朝の寒さも大変気持ちが良いことです。 カーテンに映る木々の葉っぱが揺れて、これも心地良いことです。 昼間は夏日ですかね。 Read more

28回京都展

京都展出品作 西嶋華園 【永遠の創造発展するのが本質】 岡本太郎のことば 西嶋華園 中村千尾 春 決して萎むことのない夢がほしい 花ならば深山薄雪草 ○○○○○○○○○○ 亀岡社中からの入賞者 学年賞《半紙》 4年 Read more