はい

毎日書道展関西展見てきました。

社中の方も。

 

そうそうこれでした。

毎日展終わると、もうすぐに次々といろいろなことが待っているから

あれから、もう一年ほどもたったような感覚に陥ってました。

作品書いている時は一生懸命書いているんだけれど、今は少し冷静に見れました。

 席上揮毫も見終わった後、

細見美術館の反対側の喫茶に立ち寄りおしゃべり。

その前に、私は、かき氷の宇治にあずきとアイスをトッピングしてと。

すんごくおいしかったです。

ちなみに、かき氷450円に、あずき50円とアイス50円をトッピングして

550円でした。

毎日書道展を初めて見た感想は?と聞くと・・・なんか迫ってきたとのこと。

写真だと解らないものね。

よろっとした時は引っ張ってください的な話で、はい解りましたと返事をする。

はい?

簡単に返事じゃないんじゃない?

みんな、それぞれに人生かかっているもんね。

春 京都錬成会

錬成会が土曜日の9時から、日曜日の4時過ぎまで行われました。

初参加の方が3人も増え、子供達もやってきて、沢山の人との出会いとなりました。

錬成会2回目ですねとなると、なにかもう、自然と親しいモードになる。

錬成会は、刺激の多いところ。

参加を迷ってる人、自分が行くとこじゃないなんて、

勝手に決めつけてる人がいたら、そっと教えてあげたい。

『まあいいから、来てみて。こんな面白いとこ、ないから。』

日曜日の会長参考揮毫みんな・・・

第24回毎日現代書・関西代表作家展

右から大槻葉月先生、中村汀花先生、私

新春恒例になった、第24回毎日現代書・関西代表作家展
近鉄 阿倍野に行ってきました。
玄游会の中村汀花先生も、当番の日ということだったので、ワクワクして行きました。

受付に少しお邪魔して、写真を撮らしてもらいました。
来週には、玄游会の祝賀会で逢いましょう~♪

 

14時からの揮毫

14時からの揮毫

三人の先生が、近代詩・仮名・漢字の順で、揮毫されました。
私達は、二階席から観覧しました。
玄游会会員、二階席から一階の小藤先生を発見。
関西古典研究会で親しくなったので、今日は、沢山話して帰りました。
たのしゅうございました。一年、始まるよ。

第二回関西古典研究会

キャンパスプラザ京都において、第二回関西古典研究会が開催されました。

開始10分前
国会議事堂か?と、思わせるような雰囲気・・・椅子もゆったりとしてました。

午前中は風信帖、午後は始平公造記の勉強をしました。
初めての方も、結構ちらほら。
古典研究会というと、それを聞くだけで、気遅れしてしまわれる方も多いようですが、
一日時間に追われながらもやり遂げてみると、
達成感・充実感が、じわじわと味わえるのではないかと思います。
二回目となれば知り合いも増えて、会話が弾んでいました。
『継続は力なり』DNAに組み込んでおきたいね。
ぜひ、来年も、再来年も・・・もう、10年もたっちゃったね・・・こんなに増えるとはわからなかったという風に、
仲間が増えるといいな。

では、今日の古典研究を勉強したところで、検定試験に繋げていってください。
ご苦労様でした。

また、逢いたいね。

班ごとの会長の参考揮毫。
随時、添削も行われました。
後半、作品が見違えるように
良くなっていきました。

京都錬成会

錬成会は里山交流センターにて土、日の二日間で行ないました。
初参加の方は、二人。
一人一人、丁寧に、丁寧に教えていただきました。

2回目の参考揮毫

2回目の参考揮毫