玄游・kyoto鞄 ご入会の方へプレゼント🎁
玄游 kyoto 玄游会会長の矢田照濤先生に揮毫して頂きました鞄を、一般部のご入会頂いた方にプレゼントしております。 (一般部は高校生以上の方です) 皆さん、初稽古日から使って頂いてます。 『直ぐに使わせて頂いています』 『他でも、使ったりしてます』 『タップリ荷物が入っていいです』 『カッコいいです』 などなど、お声を頂いています。 もちろん、私も愛用しています。 社中の方で、購入される方もあります。 サイズは、W48×H40×D15 プレゼントの鞄の色は紺色です。 愛用中の為、汚れもあります。 ➕❤️ 条幅を始められた方には 頑張ってくださいねの応援に、条幅の紙を切るペーパーナイフをプレゼントしておりますよ。 たくさんの紙を重ねても、バサバサと切れる優れものです。面白い
面白い
墨を擦りながら、書く日。
だけど、なんだか、書けないよぉ〜。
脱線しまして…タイムスリップ。
玄游誌 通巻12号。
6月で500号
今の会員数は比べ物にならない、膨れ上がってます。
先生方のお名前もあります。
見るところ、たくさんありますね。
暢達
暢達
今年の玄游展の選抜に選んでいただきました。
ほんと〜に、久々の選抜。
2❌8 漢字一行。
選抜大変だったよ(>_<)
頑張って下さいとお言葉をいただいた。
ありがとうございます。
厳しいのよね、作品制作。
当たり前か。
暑い暑い夏…暑いなんていってる暇ないくらい自分が熱くなるやね。
あー、どうなることやら。
玄游誌が、今月500号です。
500➗12しましたよね。
祝賀会あるのよね。
そうそう。
玄游展の1日目に。
ということは…自分の作品を見れるということ‼️
今頃、繋がる。
誰か行きませんか❓
じゃなくて、玄游展と祝賀会に行きましょ〜ぉ。
純粋な母音の空間に生まれるもの
純粋な母音の空間に生まれるもの
わが母音 飯島耕一の詩より
タイムスリップしてるように時間が過ぎゆく…。
昨日の夜、postに入ってるのに気づく。
毎日現代書関西代表作家展の招待券など。
金子みすゞさんなのね、今回は。
前半の展示でした。
この券や、はっぴーお便りなどなど、玄游誌に挟む朝。
朝は4時に目が覚めて。
なんでこんなに早く起きちゃったか?
目が覚めたから。
はっぴーお便りは、始まって以来の2枚組。
ホッチキスで、ポチポチ止めました。
なんかお正月くるぞ感あ?る?
それからぁ…
ジングルベルもくるね。
最近のコメント