野分して蝉の少きあしたかな

野分して蝉の少きあしたかな 子規の句 昨日の続き。 認定証名前書きは、完了。 乾くように広げてるから、まとめて箱に入れる前に、間違いがないか確認。 それで、やっと完了でした。 少々休憩を入れてる時に、アイホンが鳴る。 『キャンセルがあるので、宝塚にいきませんか?明日ですが…』 『あ、あ、あ、明日!ですか?』 『急なんで』 『き、き、き、急なんで、ちょちょっと、ちょっと待ってもらっていいですか?』 『また後で』 で、で、で、行く事になりました。 あ、ところで…。 前のざっくばらんから、次は宝塚にいきましょう〜になってて、だいぶというか、ずいぶんたっちやった。 ごめん、すみません。 なかなか計画が進まなくて。 大字が終わってから、秋にはと言ってましたが。 お先に行っちゃうなんて、ごめんなさい! いや、ぁ、下見に行ってきますから。 下見という事で、お許しくだされぇ〜。 Read more

草の花を畫く日課や秋に入る

草の花を畫く日課や秋に入る 子規の句 昨日もお天気良くて、昼から飛び出した。 モネとルノワール。 どちらにしょうか…。 ルノワール見てきました。 その後、前から行きたかった 丹波黒豆を食べ、京都で育った鶏の卵を使用の黄身の味の濃い、然花抄院だけの紙焼きかすてらを食べてきました。 昆布茶と。 パパと。 Read more

みずうみ 聲のない微笑の輪 はねをつけてとび立つ

みずうみ 聲のない微笑の輪 はねをつけてとび立つ 野田宇太郎の詩 水鳥より 1日が早いね。 1日1日を大切に。 こんな風に考えてたけどもぉ、もっとこんな風にも出来るかも…。 いいかもぉ〜‼︎ で、1日ニタニタしてた。 夕方には気になっていた、チューリップを植えた。 全部ピンク。 並べて植えただけでなく、あちこちに植えてみた。 秋明菊ともみじの間。 薔薇とチロリアンランプの間。 花と花の間。 あちこちに。 春が楽しみー。 楽しみ、たくさん、ふやしてさぁ! したら、郵便が。 創玄やわぁ。 Read more

山裏の茜深しも秋の暮れ

山裏の茜深しも秋の暮れ 亞浪の句 足腰冷え込みますねぇ。 ブーツはきましたわ。 今日は雨が降り、足元悪うございました。 目に映った中で、一番赤かった紅葉を撮りました。 紅葉狩り。 愛でることらしいです。 Read more

子の顔に秋風白し天瓜粉

子の顔に秋風白し天瓜粉(てんかふん) 召波の句 昼間、書いててお腹が痛くなって。 今は寝てられないんだよ。 明日も明後日も明明後日も…詰まってるから。 だからだから、念力ーと思ったら治った。 今日は念力と書こうかと思ったけど、やっぱりやめた。 よかったぁー治って。 冷えてたのかも。 でも、上半身は暑かった。 暑いのか寒いのか、よーわからん一日でした。 Read more